2020/12/13、ヨハネ12:1-3、マリヤの捧げものから教わる献身とは


<メッセージの紹介>
この日は、ヨハネ伝12:1-3のみことばを中心に、「すべてのクリスチャンがなすべき証しや奉仕、また献身」について教わりました。果たして、私たちクリスチャンは週に1度だけ教会に来て礼拝を守るだけで良いのでしょうか?また、奉仕についても、つい私たちは他の人たちと比べてしまいがちです。そうして、献身ということについても、一部の人たちは、そういったことは牧師や宣教師などの特別なクリスチャンだけに関係あると考えがちです。どうぞ、①証し、②奉仕、③献身ということについて、ご一緒に聖書のみことばから考えてみましょう。

●この日の礼拝は「信徒メッセージ」として、当教会の執事(幸島章介兄)が礼拝メッセージを担当しました。そのため、メッセージの原稿は公開できませんので、ご了承ください。

2020年12月13日