ここでは、当教会での「礼拝の様子」を録画したYouTube動画を公開しています。そのため、動画の初めには礼拝前の様子や賛美、祈りなどが録画されてあります。メッセージは、動画の開始後10-15分ほどしてから始まります。
メッセージの原稿は、動画の公開後1週間ほどしてから公開しています。

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メッセージの一覧

2020/11/22、マルコ5:21-43、困難の中にあるからこそ


<メッセージの紹介>
ここマルコ伝5章の後半で、イエス様は、12年間も『長血』を患っていた女をいやし、また、1度亡くなってしまったはずの、会堂管理者の娘を生き返らせるという奇蹟を行なわれました。一体、このイエスというお方は何者なのでしょう?あなたは、どのように思われますか?

それと、イエス様の奇蹟を目の当たりにした、当時の者たちの熱狂ぶりはいかばかりだったでしょう?その時、イエス様の周りには、たくさんの者たちが集まって、ごった返していたと聖書にはあります。しかし、イエス様は、その少女を生き返らせた後、『このことをだれにも知らせないようにと、きびしくお命じにな(った)』とみことばには記されてあります。一体、これは、どういうことなのでしょう?また、私たちは、こういったみことばから何を学び、どのように、このみことばを実践していくべきでしょうか?どうぞ、このメッセージをお聞きください。

2020年11月22日

2020/11/15、マルコ5:1-20、悪霊たちでさえ従うイエス


<礼拝メッセージの紹介>
ここマルコ5:1-20には、イエス様が、ある人物から悪霊を追い出したことが記されてあります。しかし、当時のゲラサ地方の人たちは、そんなイエス様のことを追いやってしまいました。それは何故でしょう?

そもそも、イエス・キリストとは一体何者なのでしょう?この方は「キリスト教の開祖」と言うべきでしょうか?それとも、天の父なる神が遣わされた「約束の救い主」なのでしょうか?はたまた「稀代の嘘つき」でしょうか?

聖書のみことばによれば、この判断は、私たちの人生の方向性を大きく変えるだけでなく、あなたの永遠をも左右する問題です。どうか、決して、いい加減に済ませることなく、このメッセージを耳を傾けてください。

2020年11月15日

2020/11/08、マルコ4:35-41、あなたの信仰は働いていますか?


<メッセージの紹介>
ここマルコ伝4章で、イエス様の一行はガリラヤ湖で嵐に遭います。その時、小舟に乗っていた弟子たちは、嵐のため転覆しそうな状況にあって、イエス様に助けを求めます。しかし、イエス様は、その弟子たちを見て、「信仰が無い!あなた方の信仰はどこにあるのですか?」と言って、弟子たちを叱られます。

果たして、弟子たちの何が問題であったのでしょうか?また、現代の私たちも、新型コロナウイルスを始め、たくさんの困難や逆境という嵐の中で耐えています。果たして、私たちは、イエス様が与えてくださるような『神の平安』を持ち続けることができるのでしょうか?どうか、このメッセージをお聞きください。

2020年11月08日

2020/11/01、マルコ4:21-34、私たちの救いと神の主権


<メッセージの紹介>
イエス・キリストは、ここマルコ伝4章で、『聞く耳のある者は聞きなさい。』、『聞いていることによく注意しなさい。』ということを教えてくださいました。と言うのも、私たちは、神のみことばをどのように聞き、それに対して、どう応答するかで、その神様から祝福を受けられるか否かが決まるからです。

果たして、あなたは、どのような聞き方で、神のみことばを聞いておられるでしょうか?実は、そこにこそ、私たちの人生の「ターニングポイント」があるのです。どうか、このメッセージに対しても、真剣に、あなたの耳を傾けてくださいますようにお願いいたします。

2020年11月01日

2020/10/18、マルコ4:1-20、神のみこころと4種類の反応


<メッセージの紹介>
ここマルコ4章前半のみことばは、「道ばた、岩地、いばらの中、良い地」という4つの場所に蒔かれた種の例え話がなされています。あまりに有名な例え話ですが、多くの人たちが”その真意”を理解できていません。果たして、あなたは「神様のみこころ」を知ろうとして、本当に努力しておられますか?

イエス様は、ここで「よく聞きなさい!」とか、「聞く耳のある者は聞きなさい!」とおっしゃって、民に警告をしてくださっていますが、この当時も今も、あまりにもたくさんの人たちが、心を頑なにして、神様のみことばに心を閉ざしていたり、感情的になって、その場の雰囲気で流されてしまっていたり、正しい信仰を知らず、真の神様以外のものを優先してしまったりしています。どうか、イエス様の警告に耳を傾けてください。

2020年10月18日

2020/10/11、マルコ3:31-35、家族に関する優先順位


<メッセージの紹介>
ここのみことばでは、イエス様が宣教をしておられる最中に、ガリラヤのナザレから、イエス様の母マリヤとイエス様の弟たちがイエス様に会うため、はるばるとやって来たことが記されてあります。しかし、その時のイエス様は、母マリヤや弟たちと会おうとされませんでした…。

果たして、イエス様は、信仰の友(≒教会の仲間)を肉親よりも優先されたのでしょうか?あるいは、私たちは、信仰の家族(教会の兄弟姉妹)を肉親や家族以上に優先すべきなのでしょうか?一体、聖書のみことばは、そういった優先順位について、どう教えてくれているでしょうか?聖書からご一緒に確認していきましょう。

この日は、教会で臨時の会員総会があったため、礼拝(メッセージ)の時間が少し短くなっております。

2020年10月11日

2020/10/04、マルコ3:20-30、赦されない罪


<メッセージの紹介>
ここマルコ伝3章で、イエス様は『人はその犯すどんな罪も赦していただけます。また、神をけがすことを言っても、それはみな赦していただけます。しかし、聖霊をけがす者はだれでも、永遠に赦されず、とこしえの罪に定められます。』ということを教えてくださいました。

しかし、『聖霊をけがす』罪とは、具体的にどういったような罪でしょう?そのような罪を犯してしまったら、もう、その人は、信仰をもってしても救われ得ないのでしょうか?こういった理解は、私たちの永遠をも左右する問題かも知れません。どうぞ、ご一緒に、ここのみことばについて考えてみましょう。

2020年10月04日

2020/09/27、マルコ3:13-19、十二使徒たちの選任


<メッセージの紹介>
ここのみことばで、イエス様は、あの12人を”特別な弟子=使徒”として任命しておられます。その直前、イエス様は山に登って、一晩通して祈っておられます。そこから、私たちは何を学ぶべきでしょうか?また、そもそも、クリスチャンにとって”祈り”とはなんでしょうか?ひょっとしたら、私たちは、クリスチャンになる前とほとんど変わらない祈りを捧げてしまっていないでしょうか?

それと、その12弟子の中にはあの裏切者がおりました。イエス様は、そういったことを予見できなかったのでしょうか?そういったことを、ここのみことばを通して、ご一緒に学んでいきましょう。

2020年09月27日

2020/09/20、マルコ3:7-12、人々の熱狂とイエス様の思い


<メッセージの紹介>
当時、イエス様が大勢の病をいやしてくださったことにより、人々は熱狂してイエス様の後を追い回しました。しかし、イエス様は、そういったことを喜ばれたでしょうか?また、イエス様は、「いやし」や「しるし(神の奇蹟)」を誘い水にして、民衆たちを寄せ集めて福音のメッセージを語られたでしょうか?

ここのみことばは、私たち人間の持つ弱さと、それを知るイエス様との間に、明らかなギャップがあったことを教えてくれています。私たちは、イエス様を模範とするからこそ、宣教においてもイエス様から学ぶべきではないでしょうか?

2020年09月20日

2020/09/13、マルコ3:1-6、安息日に行なうべきこと


<メッセージの紹介>
ここのみことばも、”安息日に”片手のなえた者をいやされたイエス様に対して、パリサイ人たちが非難をしている様子を見ることができます。そういったこともあって、この日も、前週に続いて、「安息日の規定を与えられた神様の意図(=みこころ)」について考えてみました。

果たして、天の神様は、どのような意図をもって、安息日の戒めを与えられたのでしょう?本当に、神様は、「安息日には、どんないやしも…、どんな良い業もしてはならない!」ということを願っておられたのでしょうか?

2020年09月13日

2020/09/06、マルコ2:23-28、あなたの主人は誰ですか?


<メッセージの紹介>
ここのみことばでは、安息日についてパリサイ人がイエス様に質問を投げかけています。そもそも、一体なぜ、神様は「安息日」などを定められたのでしょう?神様は、ただ、ユダヤ人たちが「何の仕事もしない」ために安息日を定められたのでしょうか?残念なことに、イエス様の時代、パリサイ人たちは何も分からず、安息日の戒めを守っていると勘違いをしておりました。しかし、彼らパリサイ人たちは、一番肝心な神様のみこころを分かってはおりませんでした。

現代の私たちも、知らず知らずの内に、当時のパリサイ人たちと同じような過ちに陥ってしまっているかも知れません。イエス様の語ってくださったアドバイス(真理)に耳を傾けましょう。

2020年09月06日

2020/08/30、マルコ2:18-22、多くの者たちが主を信じない理由


<メッセージの紹介>
様々な宗教で、「断食(だんじき)」という「一定期間、食事を断つ行為」がなされているようです。確かに、聖書の中にも、断食という行為が登場してきます。しかし、多くの人たちは断食を間違って理解してしまって、そのため、せっかくの断食が意味の無いものとなってしまっていたり、そのことでもって、神様からの祝福を失うきっかけになってしまっていることがあります。例えば、聖書の中に登場してくるパリサイ人たちがそうでした。

私たち人間は、最初は喜んでしていたことが、いつの間にか、知らず知らずの内に、単なる習慣になってしまっていたり、義務感からしてしまっていることがあります。果たして、そういった行為を神様が喜んでくださるでしょうか?今回のみことばは、そういったことについて教えてくれています。

2020年08月30日

2020/08/23、マルコ 2:13-17、イエス様の招き


<メッセージの紹介>
時々「教会とは、聖人君子のような”良い人間が集まる所”である…」という間違ったイメージを持っておられる方がおられます。しかし、聖書はそう教えません。教会とは「神によって罪を赦された罪人たちの集まり」です。イエス・キリストは、当時、品行方正であった律法学者やパリサイ人たちよりもむしろ、人々からさげすまれていた取税人や罪人呼ばわりされていた人たちに話しかけられ、福音のメッセージを語ってくださいました。それは、取税人たちの方が、自分の罪深さを自覚していたからです。

『医者を必要とするのは丈夫な者ではなく、病人です。わたしは正しい人を招くためではなく、罪人を招くために来たのです。』というイエス様のお言葉に、どうか耳を傾けてください。

2020年08月23日

2020/08/16、マルコ2:1-12、信仰ゆえの非常識?・2


<メッセージの紹介>
私たちクリスチャンは、しっかりとした分別を持って、非常識な言動を慎むべきです。しかし、私たちは全知全能かつ、愛と恵みに富んだ神様を信じているがゆえに、時として、信仰を持っておられない人たちからすると、驚くようなことができてしまったり、素晴らしいことを経験できたり、多少強引なことをしてしまうかも知れません。しかし、それらは皆、真の神様を信じたがゆえ、救われたゆえです。どうか、まだ信仰を持っておられないあなたにも、この神様を信じて、私たちと同じように変えられていただきたく思います。

2020年08月16日

2020/08/09、マルコ2:1-5、信仰ゆえの非常識?・1


<メッセージの紹介>
私たちクリスチャンは、しっかりとした分別を持って、非常識な言動を慎むべきです。しかし、私たちは全知全能かつ、愛と恵みに富んだ神様を信じているがゆえに、時として、信仰を持っておられない人たちからすると、驚くようなことができてしまったり、素晴らしいことを経験できたり、多少強引なことをしてしまうかも知れません。しかし、それらは皆、真の神様を信じたがゆえ、救われたゆえです。どうか、まだ信仰を持っておられないあなたにも、この神様を信じて、私たちと同じように変えられていただきたく思います。

2020年08月09日

2020/08/02、マルコ1:21-45、イエス様の優先順位


<メッセージの紹介>
私たちが、あのイエス・キリストを模範として生きていくためには、「イエス様が持っておられた優先順位」を知ることが重要です。果たして、イエス様は、どのような優先順位を持っておられたでしょう?ここのみことばからは、①行ないと動機、②肉体の休息と祈り、③肉体の癒しとたましいの救い、④感情と聖書のみことば、という比較を見ることができます。私たちも、イエス様を見習いましょう!

2020年08月02日

2020/07/26、マルコ1:14-28、イエス様がなされた宣言・3


<メッセージの紹介>
「イエス・キリストは、もともとは先駆者ヨハネの弟子であった」というのが、一般的な歴史家たちの見解です。しかし、聖書のみことばは、それと正反対のことを教えてくれています。それと、この時のメッセージでは「聖書的な悔い改め」についても考えてみました。果たして、「聖書的な悔い改め」とは、どのようなものでしょうか?

それと、新型コロナ感染防止のため、2020年7月から礼拝が二部制になり、礼拝時間とメッセージの時間が短縮されるようになりました。どうか、ご了承ください。

2020年07月26日

2020/07/19、マルコ1:14-20、イエス様がなされた宣言・2


<メッセージの紹介>
「イエス・キリストは、もともとは先駆者ヨハネの弟子であった」というのが、一般的な歴史家たちの見解です。しかし、聖書のみことばは、それと正反対のことを教えてくれています。それと、この時のメッセージでは「聖書的な悔い改め」についても考えてみました。果たして、「聖書的な悔い改め」とは、どのようなものでしょうか?

それと、新型コロナ感染防止のため、2020年7月から礼拝が二部制になり、礼拝時間とメッセージの時間が短縮されるようになりました。どうか、ご了承ください。

2020年07月19日

2020/07/12、マルコ1:14-15、イエス様がなされた宣言・1


<メッセージの紹介>
「イエス・キリストは、もともとは先駆者ヨハネの弟子であった」というのが、一般的な歴史家たちの見解です。しかし、聖書のみことばは、それと正反対のことを教えてくれています。
それと、この時のメッセージでは「聖書的な悔い改め」についても考えてみました。果たして、「聖書的な悔い改め」とは、どのようなものでしょうか?

それと、新型コロナ感染防止のため、2020年7月から礼拝が二部制になり、礼拝時間とメッセージの時間が短縮されるようになりました。どうか、ご了承ください。

2020年07月12日

2020/07/05、マルコ1:9-13、イエス様のバプテスマ・2


<メッセージの紹介>
イエス様は、あのバプテスマのヨハネから、バプテスマ(洗礼)を受けられました。しかし、イエス様には、私たちと同じようなバプテスマは必要ありませんでした。では、イエス様が受けられたバプテスマには、どのような意味があったのでしょう?

この日から、「礼拝の自粛」を一旦解除して、皆で集まる礼拝に戻りました。そこで、礼拝の自粛前に学んだメッセージの続編を学びました。YouTubeでは、その後編しか公開されていませんが、下記にある「メッセージの原稿」をご覧くださいますと、前半部分の原稿も見ることができます。

それと、新型コロナ感染防止のため、2020年7月から礼拝が二部制になり、礼拝時間とメッセージの時間が短縮されるようになりました。どうか、ご了承ください。


2020年07月05日

2020/06/28、ピリピ 3:17−21、あなたの国籍はどこにありますか?


<メッセージの紹介>
この日は「救い」と言うか、天に国籍を与えられたクリスチャンの生き方について考えてみました。「本当に救われたクリスチャンが持つべき目線」とは、①向上を目指している者にこそ目を留める、②地上のことばかりに目を奪われすぎない、③神様が与えてくださる報いに目を向ける、ということでした。
イエス様は、『あなたの宝のあるところに、あなたの心もあるからです。』と教えてくださいました。果たして、あなたの目線はどこに向いているでしょう?

この日は、動画を録画したパソコンの問題で、映像と音声に若干のズレがあります。ご了承ください。

2020年06月28日

2020/06/21、Ⅱテモテ 2:1-6、クリスチャンとして成熟していくために


<メッセージの紹介>
この日は「父の日」ということもあって、クリスチャンの成熟について考えてみました。ここのみことばは、私たちクリスチャンの成熟を分かりやすく、①教師、②立派な兵士、③競技者、④農夫という4つのイメージを使って教えてくれています。願わくは、すべてのクリスチャンが成熟していきますように…。

2020年06月21日

2020/06/14、Ⅱテモテ3:12–17、聖書がもたらしてくれる神の恵み


<メッセージの紹介>
「神のみことばである聖書」は、どのような恵みを私たちに与えてくれるのでしょう?聖書のみことばは、私たちに①救いの恵みと、②霊的な成長をもたらしてくれます。ますます、この聖書のみことばを真剣に学ぶ者となっていきましょう!


2020年06月14日

2020/06/07、マタイ5:13–16、あなたに与えられた務め


<メッセージの紹介>
イエス様は、山上の説教で、弟子たちに対して「あなた方は、地の塩、世の光である」と教えてくださいました。神様が、私たちのことを変えてくださった恵みについて、そして、その恵みに答えようとしない”愚かさ”について学びました。クリスチャンの基本です。

2020年06月07日

2020/05/31、Ⅰテモテ1:12-17、見本とされたあなた


<メッセージの紹介>
今は、「新型コロナ禍」のため、皆が様々なストレスを抱えています。しかし、天の神様は救われたクリスチャンたちのことを①強めてくださるし、②いかなる時も喜びを与え、③神のために用いてくださいます。初めから成熟したクリスチャンはおりません。弱く愚かな私たちを成長させてくださる、神様の恵みについて考えてみましょう!

2020/05/03の礼拝以降、それまでのiPhoneではなく、ちゃんとしたマイクを使って音声を録音&配信しましたので、少しは聞きやすくなったと思います。それと、5/3以降、YouTubeの画面にワイプを入れるようにしてみました。

2020年05月31日

2020/05/24、ローマ12:1、神が受け入れてくださる礼拝・2


<メッセージの紹介>
今は、「新型コロナ禍」のため、皆で集まって礼拝を捧げることができません。そんな時だからこそ、この日は、「神が受け入れてくださる礼拝」について考えてみました。

2020/05/03の礼拝以降、それまでのiPhoneではなく、ちゃんとしたマイクを使って音声を録音&配信しましたので、少しは聞きやすくなったと思います。それと、5/3以降、YouTubeの画面にワイプを入れるようにしてみました。


2020年05月24日

2020/05/10、ローマ12:1、神が受け入れてくださる礼拝・1


<メッセージの紹介>
今は、「新型コロナ禍」のため、皆で集まって礼拝を捧げることができません。そんな時だからこそ、この日は、「神が受け入れてくださる礼拝」について考えてみました。

2020/05/03の礼拝以降、それまでのiPhoneではなく、ちゃんとしたマイクを使って音声を録音&配信しましたので、少しは聞きやすくなったと思います。それと、5/3以降、YouTubeの画面にワイプを入れるようにしてみました。


2020年05月10日

2020/05/03、ヨハネ4:1-39、イエスは真の礼拝を要求する


<メッセージの紹介>
今は、「新型コロナ禍」のため、皆で集まって礼拝を捧げることができません。でも、そんな時だからこそ、今日は、ヨハネ4章に記されてあるサマリヤの女のエピソードから、礼拝について、また、「本当の救いに見られる3つのステップ」について考えていきましょう!

タイトルをご覧くださったら分かる通り、この日のメッセージは「イエスの福音」を参考にしてあります。

この日の礼拝以降、それまでのiPhoneではなく、ちゃんとしたマイクを使って音声を録音&配信しましたので、少しは聞きやすくなったと思います。それと、この日以降、YouTubeの画面にワイプを入れるようにしてみました。


2020年05月03日

2020/04/26、マルコ12:28-34、1番大切な命令?


<メッセージの紹介>
聖書の中には数多くの教えや命令が書かれてあります。しかし、そういった中で、イエス様は「1番大切な命令」として、どのようなことを教えてくださったでしょうか?どうか、私たちが最も優先すべき教えに耳を傾けてみてください。

この時は、iPhoneを使って録画&配信をしたので、マイクの音量が小さいですが、どうかご容赦ください。


2020年04月26日

2020/04/19、イザヤ43:1-7、あなたは高価でも、尊くもない?


<メッセージの紹介>
「わたしの目には、あなたは高価で尊(たっと)い。わたしはあなたを愛している。」現代、多くのキリスト教会で、このみことばが誤用されています。あなたは、このみことばの前後(≒文脈)を読んだことがありますか?どうか、この有名なみことばを正しく理解(解釈)して、あなたの信仰生活に適用してください。
私たちは価値があるから救われたのではありません。価値を失ってしまった私たちを、神が価値ある者へ変えてくださったのです。どうか、その”秘訣(恵み)”を知ってください。すべてのクリスチャンに聞いてほしいメッセージです。

この時は、iPhoneを使って録画&配信をしたので、マイクの音量が小さいですが、どうかご容赦ください。音声が聞こえづらい場合は、メッセージの原稿をご覧ください。

2020年04月19日

2020/04/12、ヨハネ19:28-30、十字架でのあがない


<メッセージの紹介>
この日は、2020年のイースター(復活祭)でした。そこで、私たちはもう1度、「イエス様がかかってくださった十字架とは、どのようなものであったのか?」ということを振り返りました。

この時は、iPhoneを使って録画&配信をしたので、マイクの音量が小さいですが、どうかご容赦ください。


2020年04月12日

2020/04/05、エペソ2:1-10、私たちが救われた理由


<メッセージの紹介>
果たして、「私たちは価値があるから救われた」のでしょうか?確かに、現代は多くのキリスト教会がそう教える傾向にあります。しかし、聖書(特に、エペソ2:1-10)のみことばは、それとは全く正反対のことを教えてくれています。どうか、「私たちが何を信じたいか?」ではなく、「聖書のみことばが、どのように教えてくれているか?」ということに集中して、メッセージをお聴きください。

この時は、iPhoneを使って録画&配信をしたので、マイクの音量が小さいですが、どうかご容赦ください。


2020年04月05日

2020/03/29、ローマ8:28、苦難を乗り越えた信仰者たち


<メッセージの紹介>
「新型コロナ禍」の中にあって、今、私たちは大変な状況に置かれています…。そんな状況の時にこそ、真の神様とその神様がなしてくださった御業に目を留めるべきです。この時は、①ピリピの町で投獄されたパウロ、②数々の災害にあった、旧約時代のヨブに目を向けて、「天の神様が常に最善だけをなしてくださる!」ということを学びました。

この時は、iPhoneを使って録画&配信をしたので、マイクの音量が小さいですが、ご容赦ください。


2020年03月29日

礼拝の動画配信を始めました

HP管理者がHP作成の初心者なので、どうなるか分かりませんが、YouTubeに配信している当教会の礼拝の様子を、幾つかここで紹介してみます。もし興味があれば、ご覧ください。 m(__)m

2020年03月28日